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わくわく☆プラネット、2010年のイベント(ワークショップ&セミナー)のお知らせです。
興味のある方、私たちと一緒に 「ココロ・バランスUP↑」 してみませんか?


 ◆ ワークショップ
   「オトナのためのアートセラピー」
         
       1回目  1月24日 (日) 13:30〜16:30   終了しました。
       2回目  2月28日 (日) 13:30〜16:30   終了しました。
       3回目  3月27日 (土) 13:30〜16:30   終了しました。


      ※ 単発でもご参加いただけます。
         
      ※ 最寄駅は渋谷駅となります。
        会場のご案内は、申し込みメールをいただいた後、こちらから
        ご連絡させていただきます。  

      ※ 参加費は 各回 1,500円。当日現金払いとさせていただきます。

      ※ お茶とお菓子がつきます。

      ※ 申し込みはコチラから
              waku2_plane10.go★nifty.com
                   ↑ ★を@マークに変更して してください。
                    参加申込は、開催日の2日前までです。
        (参加希望の回 と お名前 は記載必須でお願いいたします。)




 ◆ セミナー
   「アサーティブネストレーニング」
         
         1回目  5月29日 (土) 13:30〜17:00   終了しました。
  
         2回目  6月27日 (日) 13:30〜17:00   終了しました。


    アサーティブネストレーニングとは、相手も自分も大切にした話し方のトレーニングで
    自己主張訓練の技法です。

    自分の気持ちを抑えて相手に合わせたり、気持ちが入って言い過ぎたなぁと
    反省したりしたご経験を、誰しも少なからずお持ちではないでしょうか?

    正しく意思表示することは、相手に対する誠意である場合も多いのです。
    自分の気持ちも抑えず、相手の気持ちにも配慮した伝え方を、
    実習を通して一緒に学んでいきたいと思います。


     〜 ご参加にあたってのお願い 〜

     セミナーは、すべての人がともに学び、ともに実践するという場です。

     参加いただく皆様それぞれが安心して学びあえるよう、
     お互いに尊重し受容しあえる言動をお取りいただけますようお願い致します。

     自分と向き合い気付き、発見し、感じてみるワークです。
     具体的なスキルのみを学ぶ場でないことをご了承ください。



      ※ 単発でもご参加いただけます。
         
      ※ 最寄駅は渋谷駅となります。
        会場のご案内は、申し込みメールをいただいた後、こちらから
        ご連絡させていただきます。  

      ※ 参加費は 各回 1,200円。当日現金払いとさせていただきます。

      ※ 申し込みはコチラから
              waku2_plane10.go★nifty.com
                   ↑ ★を@マークに変更して してください。
                    参加申込は、開催日2日前までです。
        (参加希望の回 と お名前 は記載必須でお願いいたします。)

 
         
 ◆ 夏休み子ども企画 

      〜 夏休みの自由研究の課題としても取り組める楽しいアートワークを! 〜

        第1回:7月31日(土)13:30〜15:30『オリジナル万華鏡つくり』   終了しました。

                  好きな色、モチーフを選んで、自分色の素敵なきらめく世界を作ります。

                  小学生以上のお子様と保護者の方を対象にしています。

                  お子様と保護者様は、別々にワークをしていただきます。

                  親子で、どんな作品が出来上がったか見せ合える楽しみが待っています!

          
  

          第2回:8月21日(土) 13:30〜15:30  終了しました。

              ●子ども 『自画像』

                 お子様には、等身大の絵を自由に表現していただきます。

                 どんな自画像が完成するでしょうか?


              ●親   『マインドマップ』   
           
                 ご自身のココロの整理整頓とカラダの声に気づくワークを体験していただきます。

                 どんな発見が待っているでしょうか。どうぞお楽しみに!


      
      ※ 単発でもご参加いただけます。
         
      ※ 最寄駅は渋谷駅となります。
        会場のご案内は、申し込みメールをいただいた後、こちらから
        ご連絡させていただきます。

      ※ お子様は原則として小学生以上となりますが、ご兄弟の場合、幼児の方もご参加いただけます。
  
      ※ 参加費は 一人 1,000円。当日現金払いとさせていただきます。

      ※ お茶とお菓子がつきます。

      ※ 申し込みはコチラから
              waku2_plane10.go★nifty.com
                   ↑ ★を@マークに変更して してください。
                    参加申込は、開催日2日前までです。
        (参加希望の回 と お名前 は記載必須でお願いいたします。)






前回は私とチャイルドセラピーとの出会い、そしてチャイルドセラピーによって
私の子育てがどんな風に変わったかについてお話しました。
少し身近にチャイルドセラピーを感じていただけたら、とっても嬉しく思います。


今日は、チャイルドセラピーの内容について少し詳しくお話します。
「チャイルドセラピーって、実際にどんなことしてるの?」
「どんな方法で、子どもの心を表現させるの?」

そんなギモンにお応えできるようなテーマとして、チャイルドセラピーの現場で
よく登場するアートセラピーのことをご紹介したいと思っています。


アートセラピーは芸術療法の一つです。
「芸術」と聞くと、何だか近寄りがたいような難しそうなイメージを思い浮かべる方も
いらっしゃるかもしれませんね。

私も「ゲイジュツ」と聞くと「芸術は爆発だ〜〜」という岡本太郎さんのイメージが
浮かんでしまって、芸術的な才能のある方がたしなむ特別な世界だと何となく思い込んで
いました。

絵が苦手で、学生時代に図工や美術で先生にケチョンケチョンにけなされた経験をもつ私は
少し前までアートと聞くだけで「ギョギョッ」と後ずさりしてしまう人間でした。

ですから、アートセラピーと出会ったときも正直なところ逃げ出したい気分だったのです。

でも、いざやってみると・・・
最初は戸惑ったものの、絵を描いているうちにどんどん夢中になり、描き終ったあとは
不思議なくらい気持ちがスッキリしていました

そして、アートセラピストの先生が私の作品をありのままに受け容れ、ことばをかけて
下さったのですが、そこでハッと自分自身の心に気づき、驚きとともに感動を覚えました

言葉にならないキモチ、自分では気づいていない思いを、知らず知らずに絵を描きながら
開放していたんですね。


絵が上手とか下手とかは全く関係ないんです。
あるテーマについて浮かんだイメージを絵で表現していく時間は、童心に帰れるすてきな
ひとときだなぁと、今の私は素直に思います。


アートセラピーは、子どもにとっても大人にとっても知らず知らずのうちに自分を表現
させてくれる手段なのです。

子どもは、非言語の自由な表現という意味でのびのびと心を表現でき、アートを楽しむ
プロセスを通じて、本来の元気やエネルギーを取り戻してくれると言われています。
実際に、アートセラピーを体験したお子さんたちは、ワークが終わるときに生き生きとした
ステキな表情をみせてくれます。

大人の場合は、童心に帰ってアートを楽しむ過程で、心が癒されると同時に自分自身への
気づきを得られます。
先ほどお伝えした私自身の体験もそうですが、自分でも気づいていない気持ちや思いを
解放するということは、普段の生活のなかではなかなかできないことですよね。
そういう意味で、大人のためのアートセラピーを自分自身の心のマッサージを受けるように
気軽に体験していただけたら、ふわりと心が軽くなって心地よくいられるかもしれません。


また、アートセラピーとひとくちに言っても、絵を描くだけではありません。
粘土で作品を作ったり、コラージュを作ったり、立体的な工作を作ることもあります。

粘土は、手の温度で温まり、自由に思い思いの形を造ることができるという意味で、特に
子どもにとっては魅力的な素材です。
油粘土や小麦粉粘土紙粘土など、粘土によって感触も少しずつ違いますが、
こねているだけで気持ちがよくて楽しいんですよ。

大人はなかなか粘土に触れる機会がありませんが、「陶芸」が人気なのも土をこねる感触が
どこか粘土遊びに通じるのかもしれないなぁと考えたりしています。


そして、コラージュ。
コラージュというのは切り貼りして作品を作っていくものです。
折り紙や雑誌などを切り、画用紙の上に好きなように貼っていきます。
はさみが使える子どもには、チョキチョキ切るのも楽しい作業です。

ところで、「切る」ことにはストレス発散の意味もあると言われていること、ご存知ですか?
心理学的なお話になりますが、日常でなかなか表現することのできない攻撃性を
「切る」という作業で健全に(?)発散することができるのです。
また、のりを使って貼るのはペタペタッとした感じが楽しいだけでなく、子どもにとっては
愛情欲求を満足させる意味があるとも言われています。


工作は、様々な素材の中から好きなものを選んで作り上げていくのがとても楽しいですよね。
立体的な工作は、絵などの平面的なアートとは一味違う楽しみ方ができます。
特に、触って遊べる作品だったりすると、出来上がってからも愛着を持って接することができ
子どもにとっては魅力的


このように、アートセラピーには様々な方法があります。

特に、子どものための「アートセラピー」ということでお話すると、
絵画、粘土、コラージュ、工作などは子どもが親しみやすい活動ですが、その活動が
子どもの内的な表現を可能にするのです。

お絵描き教室や工作教室のように、上手に描いたり作ったりすることを目指していないことも
特徴です。

子どもはセラピストによって温かく受容されながら創作を行いますが、
そうやって完成した作品にはその子の心がありのままに表現されます。

例えば、子どもが描いた絵にはどんな風景やモチーフが描かれ、どんな色が使われているでしょうか?
全体の雰囲気からどんな印象を受けるでしょうか?
絵に表現された子どもの心を、セラピストはひとつひとつ丁寧にひも解いて、理解していくのです。


大人も子どももアートセラピーをもっと身近に感じて体験していただけたら、
楽しみながら心のエネルギーを充電できるのではないでしょうか。

もしよろしければ、ご一緒にアートセラピーを楽しみましょう


次回は遊びを用いて子どもの心に寄り添う「プレイセラピー」についてお話ししたいと思います。
どうぞお楽しみに!
今日は、予告どおり、私がチャイルドセラピーと出会ってから、
わが子との関わりがどんな風に変わったか、お話したいと思います

私がチャイルドセラピーと出会った頃、私は子育てに自信の「じ」の字も持てない
ひとりのお母さんでした


子どもの思いや気持ちをちゃんと受け止めてあげられていないように感じては不安になり、
子どもの気持ちを受け止めてあげなきゃと思っては、一方的に叱りつけてしまって後悔し・・・
そんなことの連続だったのです。

「こんな育て方で、子どもたちは大丈夫かしら?」
「子育てってこんなに大変なことなの?」
こんな質問を自分に問いかけることもしばしば・・・。
とてもじゃありませんが、子育てを楽しんでる感じではなかったのです。

そんなとき、たまたま友人のすすめでチャイルドセラピーに出会った私。
その時は、自分がセラピストになるなんて思ってもいませんでした・・・
人生、どう転ぶかわからないものですね〜


チャイルドセラピーでは、
  子どもの心や身体の発達
  芸術療法と呼ばれるアートセラピーや音楽セラピー、プレイセラピー
  お子さんとの言葉をとおしたセラピーであるカウンセリング
などについて学びます。

実際に、子どもの「発達」について学んでみると、子どもの心や身体のことがよく分かり
子どもの成長そのものを楽しむことができるようになりました。

子どもの成長には個人差があると聞いて知っていても、
いざ自分の子どもの成長がの〜んびりゆ〜ったりしていると
親としては、焦りや不安を感じていたのです。
「子どもの発達」を学ぶことで、それが自然と和らいでいきました

「ゆっくりでいいよ・・・」と子どもに対してあたりまえのように思えるようになったとき、
母親としてとっても楽になったことを覚えています



そして、芸術療法の一つであるアートセラピーと出会ってからは、
家でいろんなアートを楽しむことが増えました。
どんな絵を描いてくれるかな、どんな作品ができるかな・・・と
ワクワクしながら見守るのが楽しみになりました

出来上がった作品だけでなく、作るプロセスそのものを共に楽しむ時間が、
私にとっても子どもたちにとっても大切な時間になりました。

作品のできばえを「上手だね」などと評価することはやめました。
なぜなら、できあがった作品は、子どもの心そのものを表していると
わかったからです。

どんな作品も素晴らしいと受け容れることが出来るようになったとき、
ありのままの作品を味わうことができるようになりました。

子どもたちとそれまでとは違った心の交流ができるようになったのです。

評価されないで自由に作品を作る楽しみに目覚めたのか、我が家の子どもたちは
今でもアートが大好きです


また、こどもに対するカウンセリングというと、ちょっと大げさな感じもしますが
私の場合、子どもの気持ちをより深く理解するために
どうやって言葉を投げかけたらいいか、大事なことをたくさん教わりました。

子どもたちと話をする場面では、子どもが自分の思いや気持ちを伝えられるような
態度でいることを心がけています。
また、言葉かけをするときのポイントも実践しています。

以前と比べると、子どもたちからいろんな言葉が返ってくるのが楽しくなりました。
会話が弾み、コミュニケーションが豊かになったのを感じます。


私自身が母親として楽になったことで、子どもたちも以前にくらべてノビノビして
いる気がします。

そして「ママ、最近やさしくなったね」という娘のひと言にはびっくり
子どもは、親の変化をちゃんとキャッチするのですね。


お母さんって、多かれ少なかれ子育てのことで悩んだり困ったりしているものだと
思います。
私の場合、チャイルドセラピーとの出会いが子育てを楽しいものに変えてくれて
ちょっとした悩みもなんとか乗り越えるひとつの道しるべになっています


ぜひそんな体験を、具体的にお話しする機会も作っていきたいと思います。


次回は、チャイルドセラピーの現場でよく用いられる芸術療法についてお話しますね。

どうぞお楽しみに♪
夏休みに開催している子ども企画は、お子さんが楽しめる絵や工作をとおして
お子さんの心を思い切り表現させてあげることをめざしています♪

わくわく☆プラネットでは、チャイルドセラピストがお子さんの自由な表現を
サポートするために活動していますが、「チャイルドセラピーって何??」と
思われる方も少なくないですよね。


そこで今日は「チャイルドセラピー」について、お話ししたいと思います。


「チャイルドセラピー」は、直訳すると「子どもの心理療法」となりますが
どのくらいの年齢のお子さんを対象にしているかというと・・・

あくまでも目安ではありますが
3歳〜12歳(小学校高学年)くらいまでのお子さんなのです。

じゃあ、なぜこの年齢が対象なのでしょう?
3歳くらいになると、自分の気持ちを言葉でコントロールできるようになってきます。

そして、3歳〜12歳くらいの幼児・学童期の子どもは、仲間とのかかわりを通して
身体、言葉、心を発達させていく段階にあります。

ただ、身体も心も言葉も未成熟な子どもたちは、自分の思いや気持ちをうまく表現する
ことができずに苦しんでしまうこともあるのです。


そんな子どもの特徴を理解したうえで、子どもの心を思い切り表現させてあげることを
めざしているのがチャイルドセラピーです。

小さな子どもだからこそ、心のなかにある思いや気持ちを理解してあげたいですよね 

子どもが自分の思いや気持ちをうまく表現することができないのなら、表現できるよう
なんとかサポートしてあげたいですよね



そのために、私たちチャイルドセラピストは子どもが好きな「アート」や「遊び」を
積極的に取り入れます。


アートや遊びを楽しんでもらうプロセスのなかで、自然とその子らしさが現れてきます。

私たちチャイルドセラピストがやることは、絵や工作などの作品を作ったり、遊んだり
する場に共にいて、その子の心に寄り添い、理解しようとすることなのです。


だから、出来上がった作品や遊びそのものを評価することはありません。
上手に描いたり上手に作ることを目指しているわけではないので、お子さんも自由に
楽しく表現することができるのです


時々、こんなことを心配される保護者の方がいらっしゃいます。
「ウチの子が作った作品で、ウチの子の心がわかってしまうのが怖い」と。


私も一人の親として、そのキモチ、よくわかります・・・。
お子さんの心の様子について
「お子さんは〜〜なところがありますね」とセラピストに診断されるようなことがあったら、
親としては怖いし、複雑な心境になってしまいますよね。

でも、そんなに怖がらなくて大丈夫!
私たちチャイルドセラピストは、
お子さんの心の状態や気持ちに「良い」「悪い」とレッテルを貼って判断することなく
子どもの心をありのままに理解しようと心がけています。


言葉で表現する力が未熟な子どもだからこそ、言葉にならない思いや気持ちを汲んで
理解することが大切だと考えています。

ですから、安心してお子さんをチャイルドセラピーの場に参加させてあげてくださいね。
きっと、ひとりひとりのお子さんがもともと持っているエネルギーが自然に引き出されて
くるはずです


もう少し、チャイルドセラピーを身近に感じていただくために、
次回は私の体験談をお話しますね。
チャイルドセラピーと出会ってから、私自身の子どもとの関わりが、以前よりず〜っと
心地よく楽しいものに変わったお話です

どうぞお楽しみに♪
VOL.23 は 夏休み子ども企画の第1弾 「オリジナル万華鏡つくり」。
(2010年7月31日開催)

と〜っても暑い夏の日でしたが、暑さに負けない元気いっぱいのお子さんたちが参加してくれました

まず、万華鏡の筒部分を自由に工作してもらいます。
様々な画材のなかから好きなものを選んで、ひとりひとり夢中になって取り組んでくれました♪

group.jpg   mangekyo.jpg


筒の飾りつけが終わったら、いよいよお楽しみのビーズ選び!
色も形もいろいろあるキレイなビーズたちに負けないくらい、子どもたちの目もキラキラ
小さなビーズをそ〜っとつまんで選び出して、大切に万華鏡のなかに入れていきます。

どんな風に見えるかな?
万華鏡をそ〜っとまわしながら、自分の選んだキラキラの世界を覗きこむたびに
「わぁ〜、キレイ!!!」とあちこちで歓声が上がります。

お隣のお友達はどんな万華鏡つくったのかな?
気になりますよね〜。
打ち解けて仲良くなったお友達同士で万華鏡を見せ合いながら、
「うわぁ〜、全然ちがう〜!」とお互いの作品に感動しているお子さんたち、とっても楽しそうです。

選ぶビーズの大きさや形、色の組み合わせによって、全然違う世界が広がることを発見した喜びが、
大人にも伝わってきます。
目の前にある素材は一緒なのに、参加してくれたお子さんたちが、万華鏡の外側も内側も全く違う
作品を作ってくれました。
個性の豊かさって、本当に素晴らしいですね。

最後は、手作りの「手形バッグ」に大切に入れてお持ち帰り♪
お子さんがみんな、「楽しかったぁ〜〜!」と言ってくれて、私たちも最高に嬉しく思います。

bag1.jpg



次回はもっとダイナミックに自分のカラダの絵を描きます。
自画像に挑戦したいお友達、集まれ〜!!!

8月21日(土)の子ども企画もとっても楽しいアートワークです。
ぜひご参加くださいね。